デジタルカメラの自習:そのに
次のちんぷんかんぷん言葉は『露出』
てっきり目の網膜における虹彩のようなものと思っていました。
う~ん。こんなイメージでいいのかなぁ?
『露出』は”絞り”と”シャッタースピード”のコントロールで写真の明るさを変える。。。。?
ううううううん。
水道の蛇口と水の関係でいいのかなぁ?
蛇口の太さが”絞り”
どれだけの時間 開けて水を流しっぱなしにするかが”シャッタースピード”
トータル流水量が光の量で写真の明るさ?
動いているものを撮るにはシャッタースピード優先で絞りが変化
背景をぼかしたい場合は絞り優先でシャッタースピードが変化するようにオート機能を使うとよいとか。
なんとなく理解。
だから逆光や女の子の肌を白く撮りたいときには露出をコントロールって納得。
でもシルエット撮影にも有効というところは…まだ????
でもよく美白で女性を撮るときにはハイキーにぃ~なんて聞くのはここがポイントだったのですね
ううううん。でもあっているのかしん?
まだ、実際のイメージはあやふやではあるけれど、理屈はなんとなくわかった気分。
まだついて行けそう![]()
こんなに頑張っても、こども達のほうが
綺麗な写真なのよね。
やっぱり感性の違い?とほほ。
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